1.子ども参加の位置づけと目的をはっきりさせ、関係者全員と共有する 2.子どもが関わる(関わることのできる)範囲を明確にしておく 3.子ども参加をともなう事業に関わるおとなの役割・資格をきちんと決めておく 4.意思決定の手続をはっきりさせるとともに、その情報の共有と合意形成のプロセスを大事にする 5.子ども観を共有するとともに、子どもには特有のニーズがあることに配慮する 6.子どもの感情表明を大事にするとともに、心理的負担へのケアを充分に行なう 7.子どもたちが置かれている現状を充分に知っておく 8.効果的な子ども参加を可能にする充分な組織的体制を整える 「子ども参加」にとりくむときに注意しなければならないこと」 全文はこちらから (PDFファイル)