■ 資料集
米国務省による人身売買報告書(カンボジア2005年)
カンボジアの子どもたちの状況 〜貧困と生存権・教育権を奪われて〜
CRF(子ども権利基金) ※当センター支援先団体
子どもの「送り出し国」「受入国」「経由地」としてのカンボジア
〜不法入国者として裁かれる人身売買の被害少女たち〜
甲斐田万智子(当センター共同代表)
子どもの権利をめぐる状況
子どもの権利に取り組むNGOネットワークNGOCRCと若者NGO
正義の実現を求める労働者達
(アジア太平洋資料センター発行「オルタ」2004年5月号) 甲斐田万智子(当センター共同代表)
待ち望まれた支援
〜DV法施行直前のカンボジア、その道のりと今後の課題〜
(The Support They Have Craved by Samantha Melamed カンボジアデイリー紙2005年29-30日号) 甲斐田万智子(当センター共同代表)訳
11月7日に開催された講演会の内容全記録を公開。 カンボジアにおける子どもや女性の様々な問題について取り上げています。
「第2回子どもの商業的性的搾取に反対する世界会議(横浜会議)」のフォローアップを行ないます。商業的性的搾取は児童労働の中でも最悪の形態であることや、子どもの尊厳と権利を著しく侵害するものであります。