お知らせ

シーライツ代表理事・甲斐田のアーユスNGO大賞(功労賞)受賞

お知らせ一覧

2018年12月27日

 

年の瀬も迫る中、シーライツにとって嬉しいニュースです。

 

シーライツの代表理事を務める甲斐田万智子がアーユスNGO大賞を受賞しました。

 

来年の2月2日にそのお祝い会をすることになりました。

当日は子どもの虐待防止に取り組まれる高祖常子さんと甲斐田による対談も行われます。

みなさまの来年の予定にぜひ、いれていただけたらと思います。

 

甲斐田万智子さんのアーユスNGO大賞(功労賞)受賞をお祝いする会のお知らせ

 

長年に渡って国際協力NGOの第一線で活躍し、その活動の功績が高く評価される個人に授与されるアーユスNGO大賞。その第6回受賞者に私共の友人である甲斐田万智子さんが谷山博史JANIC理事長と共に選ばれました。詳しくはアーユス仏教国際協力ネットワークのホームページをご覧ください。授賞式は2019年1月31日です。

 

この栄えある受賞を甲斐田さんを囲んで祝う会を以下の内容で開きます。

  • 前半(18時から19時)は子どもへの体罰・虐待・性的搾取など子どもに対する暴力の根絶を目指す、甲斐田さんと児童虐待防止ネットワークで活躍されている高祖常子さんのお二人による「夢のビッグ対談」です。
  • 後半(19時から20時半)は永野恵理さんの寺子屋オーガニックカフェEDENさんのお料理が堪能できる懇談会です。

ご多忙とは存じますが、万事お繰り合わせの上ご出席を賜れれば幸いです。

尚、参加費の一部はシーライツを通じ「カンボジアの子どもたちの活動」に使わせて頂きます。

 

甲斐田さんのNGO大賞受賞を祝う会呼びかけ人

荻村哲朗、風巻浩、高見啓子、園田京子

 

<甲斐田万智子さんのアーユスNGO大賞(功労賞)受賞を祝う会>

 

主 催:甲斐田さんのNGO大賞受賞を祝う会実行委員会

共 催:認定NPO法人 国際子ども権利センター(シーライツ)

日 時:2019年2月2日(土曜日)

18時~20時30分

場 所:早稲田奉仕園・奉仕園会館地下1階

「リバティホール:対談」&「ユーアイホール:懇親会」

【住所】169-8616 東京都新宿区西早稲田2-3-1

【TEL】 03-3205-5411

予 定:17時40分 受付開始

18時    開会の辞

18時15分 夢のビッグ対談「子どもへの暴力をなくしたい」

19時    You-Iホールにて懇親会

20時30分 中締め

21時       二次会(希望者のみ 費用は別に掛かります)

 

参加費:対談と懇親会 6,000円(学生及び18歳以下3,500円)

対談のみ     2,000円(学生及び18歳以下1,000円)

懇親会のみ  5,000円(学生及び18歳以下2,500円)

 

 

ケータリングの準備の関係上、懇親会にご参加頂ける場合は2019年1月20日までに「こくちーず」でお申し込み下さい。夢のビッグ対談のみにご参加の場合は定員を満たすまでこくちーずでお申し込み頂けます。

 

二次会:フロムハンドツーマウス

【住所】〒169-0051 東京都新宿区西早稲田1-4-14 1階

【TEL】03-3202-8488

 

連絡先:園田京子

ksbunko@gmail.com

080-9579-2727

 

「夢のビッグ対談」登壇者紹介

甲斐田万智子(かいだまちこ)

認定NPO法人国際子ども権利センター(シーライツ)代表理事、国際協力NGOセンター理事、シャプラニール=市民による海外協力の会評議員、開発教育協会(DEAR)評議員、プラン・インターナショナル・ジャパン評議員、カンボジア市民フォーラム世話人(前共同代表)。子どもに対する暴力撤廃日本フォーラムメンバー。日本ネパール女性教育協会理事。

日本ユニセフ協会勤務後、ブータン、インドに滞在したあとシーライツの大阪事務所職員をへて、駐在員としてカンボジアで児童労働・人身売買防止事業に従事。子どもの参加の権利実現と子ども、特に当事者の子どものエンパワメントを通した問題解決をめざす。

2012年から文京学院大学教員 (国際協力と子どもの権利、NPO論、人間共生論、ジェンダーなど)。共編著『小さな民のグローバル学:共生の思想と実践を求めて』(上智大学出版)、共著『SDGsと開発教育:持続可能な開発目標のための学び』(学文社)、共著『児童労働撤廃に向けて』(アジア経済研究所)など。

2019年の子どもの権利条約30周年を記念し、『子どもが自分たちの権利を守る30の方法』(合同出版)の出版に向けて編集作業中。

 

高祖 常子(こうそときこ)

認定NPO法人児童虐待防止全国ネットワーク理事

育児情報誌miku編集長/子育てアドバイザー 資格は保育士、幼稚園教諭、社会教育主事(任用)、ピアカウンセラーほか。

NPO法人ファザーリング・ジャパン理事マザーリングプロジェクトリーダー、NPO法人タイガーマスク基金理事、NPO法人子どもすこやかサポートネット副代表ほか。

育児誌を中心に編集・執筆を続けながら、子ども虐待防止と、家族の笑顔を増やすための講演活動、ボランティア活動も行う。地方紙にて「育児コラム」連載、オールアバウト「子育て」ガイドとしての記事執筆、編著は『ママの仕事復帰のために パパも会社も知っておきたい46のアイディア』(労働調査会)、『パパ1年生』(かんき出版)、『新しいパパの教科書』(学研)ほか。3児の母。

 

Recent News

子どもの権利についての研修や人身売買・児童労働に関する子ども向けの啓発に必要な文房具を配布することができます。

童話や物語の本を5冊購入し、本が傷まないように補強してから図書室に届けることができます。

村の清掃と衛生について学ぶ「ゴミ拾いキャンペーン」を1回開催することができます。

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シーライツ代表理事・甲斐田のアーユスNGO大賞(功労賞)受賞

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2018年12月27日

 

年の瀬も迫る中、シーライツにとって嬉しいニュースです。

 

シーライツの代表理事を務める甲斐田万智子がアーユスNGO大賞を受賞しました。

 

来年の2月2日にそのお祝い会をすることになりました。

当日は子どもの虐待防止に取り組まれる高祖常子さんと甲斐田による対談も行われます。

みなさまの来年の予定にぜひ、いれていただけたらと思います。

 

甲斐田万智子さんのアーユスNGO大賞(功労賞)受賞をお祝いする会のお知らせ

 

長年に渡って国際協力NGOの第一線で活躍し、その活動の功績が高く評価される個人に授与されるアーユスNGO大賞。その第6回受賞者に私共の友人である甲斐田万智子さんが谷山博史JANIC理事長と共に選ばれました。詳しくはアーユス仏教国際協力ネットワークのホームページをご覧ください。授賞式は2019年1月31日です。

 

この栄えある受賞を甲斐田さんを囲んで祝う会を以下の内容で開きます。

  • 前半(18時から19時)は子どもへの体罰・虐待・性的搾取など子どもに対する暴力の根絶を目指す、甲斐田さんと児童虐待防止ネットワークで活躍されている高祖常子さんのお二人による「夢のビッグ対談」です。
  • 後半(19時から20時半)は永野恵理さんの寺子屋オーガニックカフェEDENさんのお料理が堪能できる懇談会です。

ご多忙とは存じますが、万事お繰り合わせの上ご出席を賜れれば幸いです。

尚、参加費の一部はシーライツを通じ「カンボジアの子どもたちの活動」に使わせて頂きます。

 

甲斐田さんのNGO大賞受賞を祝う会呼びかけ人

荻村哲朗、風巻浩、高見啓子、園田京子

 

<甲斐田万智子さんのアーユスNGO大賞(功労賞)受賞を祝う会>

 

主 催:甲斐田さんのNGO大賞受賞を祝う会実行委員会

共 催:認定NPO法人 国際子ども権利センター(シーライツ)

日 時:2019年2月2日(土曜日)

18時~20時30分

場 所:早稲田奉仕園・奉仕園会館地下1階

「リバティホール:対談」&「ユーアイホール:懇親会」

【住所】169-8616 東京都新宿区西早稲田2-3-1

【TEL】 03-3205-5411

予 定:17時40分 受付開始

18時    開会の辞

18時15分 夢のビッグ対談「子どもへの暴力をなくしたい」

19時    You-Iホールにて懇親会

20時30分 中締め

21時       二次会(希望者のみ 費用は別に掛かります)

 

参加費:対談と懇親会 6,000円(学生及び18歳以下3,500円)

対談のみ     2,000円(学生及び18歳以下1,000円)

懇親会のみ  5,000円(学生及び18歳以下2,500円)

 

 

ケータリングの準備の関係上、懇親会にご参加頂ける場合は2019年1月20日までに「こくちーず」でお申し込み下さい。夢のビッグ対談のみにご参加の場合は定員を満たすまでこくちーずでお申し込み頂けます。

 

二次会:フロムハンドツーマウス

【住所】〒169-0051 東京都新宿区西早稲田1-4-14 1階

【TEL】03-3202-8488

 

連絡先:園田京子

ksbunko@gmail.com

080-9579-2727

 

「夢のビッグ対談」登壇者紹介

甲斐田万智子(かいだまちこ)

認定NPO法人国際子ども権利センター(シーライツ)代表理事、国際協力NGOセンター理事、シャプラニール=市民による海外協力の会評議員、開発教育協会(DEAR)評議員、プラン・インターナショナル・ジャパン評議員、カンボジア市民フォーラム世話人(前共同代表)。子どもに対する暴力撤廃日本フォーラムメンバー。日本ネパール女性教育協会理事。

日本ユニセフ協会勤務後、ブータン、インドに滞在したあとシーライツの大阪事務所職員をへて、駐在員としてカンボジアで児童労働・人身売買防止事業に従事。子どもの参加の権利実現と子ども、特に当事者の子どものエンパワメントを通した問題解決をめざす。

2012年から文京学院大学教員 (国際協力と子どもの権利、NPO論、人間共生論、ジェンダーなど)。共編著『小さな民のグローバル学:共生の思想と実践を求めて』(上智大学出版)、共著『SDGsと開発教育:持続可能な開発目標のための学び』(学文社)、共著『児童労働撤廃に向けて』(アジア経済研究所)など。

2019年の子どもの権利条約30周年を記念し、『子どもが自分たちの権利を守る30の方法』(合同出版)の出版に向けて編集作業中。

 

高祖 常子(こうそときこ)

認定NPO法人児童虐待防止全国ネットワーク理事

育児情報誌miku編集長/子育てアドバイザー 資格は保育士、幼稚園教諭、社会教育主事(任用)、ピアカウンセラーほか。

NPO法人ファザーリング・ジャパン理事マザーリングプロジェクトリーダー、NPO法人タイガーマスク基金理事、NPO法人子どもすこやかサポートネット副代表ほか。

育児誌を中心に編集・執筆を続けながら、子ども虐待防止と、家族の笑顔を増やすための講演活動、ボランティア活動も行う。地方紙にて「育児コラム」連載、オールアバウト「子育て」ガイドとしての記事執筆、編著は『ママの仕事復帰のために パパも会社も知っておきたい46のアイディア』(労働調査会)、『パパ1年生』(かんき出版)、『新しいパパの教科書』(学研)ほか。3児の母。

 

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